業務効率化・DX支援
業界や業務内容を理解し、最適なDX化を包括的にご提案します。
| 人力開発 | 作業項目 | AI活用 |
|---|---|---|
| 100 | 要件定義 | 100 |
| 60 | 設計 | 60 |
| 500 | コーディング | 0 |
| 40 | システム調整 | 40 |
| 700 | 開発費用 | 200 |
システム開発費用で70%の割合だったコーディング部分を
AIに置き換える事で大幅なコストカットが可能です
システム開発のご相談は
コチラをご覧ください。
業務効率化・DX支援
私たちは生成AIを活用し、開発工程を効率化することで、ヒアリングや要件定義といった本質的な工程により多くの時間を投資しています。お客様の課題を深く理解し、期待を超えるシステムを提供します。
業界や業務内容を理解し、最適なDX化を包括的にご提案します。
要件定義は人間、設計・コーディング部分は生成AI。適材適所で開発します。
リリース後の運用・改善支援や現場への定着支援まで伴走し、成果の最大化を支援します。
対応領域
基幹システム、受発注システム、販売管理システムなど。
Webアプリケーション、スマホアプリなど。
既存システムを新しいプログラム言語で作り直します。
開発プロセス
現状とゴールを整理し、課題を洗い出します。
要件の一覧化、システムの仕様を策定します。
システムの内部設計と外部設計を行います。
案件に適した言語を選定し開発します。
要件に合った動作になっているかテストを行います。
ORは自社サービスの企画、開発、運用で培った知識をお客様へのシステム開発に生かしております

商品のPRページが一切ない、カートのみの通販システムです。商品棚やホームページに貼り付けてご利用いただいています。

順番待ちシステムです。病院向けと飲食向けの2種類があります。

無料で使える電子レジスターアプリです。商品登録や売上管理等の部分をクラウドで提供しています。
ORは自社サービスの企画、開発、運用を通し、お客様のWebシステム開発に活かしております。
会社概要
社名の由来
ORという社名には、
「ひとつの答えに固執せず、常に複数の選択肢を持ちながら、時代やお客様のニーズの変化に柔軟に対応していきたい」
という想いを込めています。
変化の激しいIT業界において、固定観念にとらわれることなく最適な解決策を追求し、お客様とともに成長し続ける企業でありたいと考えています。
事業概要
プログラミング言語、OSを問わず幅広い開発が可能。0開発からシステム改修まで規模を問わず対応します。
業界を問わず幅広い知見を有するコンサルタントが、プロジェクトマネジメント(PM)を行います。ヒアリングと要件定義に注力することで、開発工数の削減を目指します。
代表取締役 CEO
梨田 智仁
Tomohito Nashida
1995年、株式会社光通信に入社。約10年間の勤務を経て、2006年に起業。2014年11月には、自身が立ち上げた3社の持株会社として株式会社7ホールディングスを設立し、代表取締役に就任した。2016年7月には、INEST株式会社(証券コード:3390)から株式会社トランジット(旧アスカティースリー株式会社)の株式を取得し子会社、システム開発領域における知見を深めた。2019年2月には株式会社ORを設立し2020年12月、株式会社トランジットの代表取締役を辞任。現在に至る。
CTO
松田 将佳
Masayoshi Matsuda
1998年生まれ。高等専門学校卒業後、スター精密グループにて開発業務に従事。ハードウェア接続(IoT)分野に携わる中で、その複雑さと開発の難しさを痛感する。この経験をきっかけに「誰もが簡単にIoTを含めたアプリ開発ができる世界」を実現すべく、システムとハードウェアを繋ぐ開発に特化した株式会社MonoUniを創業。2026年7月、株式会社ORの最高技術責任者(CTO)に就任。